身分証明書のコピーは基本的に以下のものになります。
【コピー可】
・運転免許証
・旅券(パスポート)
・健康保険証
・官公庁及び特殊法人の身分証明書で写真付のもの
・外国人登録証明書
【コピー不可】
・住民票の記載事項証明書
・戸籍の謄本、もしくは抄本(戸籍の附票の写しが添付されているもの)
・印鑑証明書
・外国人登録原票の写し
・外国人登録原票の記載事項証明書
また、未成年の場合には保護者のサインと印鑑が必要な場合もあります。必要書類や、未成年の利用の可不可はお店によって異なるので必ず事前に確認をとってから利用するようにしましょう。
郵送になるばあい、確認書類に記載の住所は配送用キット配送先と一致していなければ利用できないこともあります。確認書類の名義と振込口座名義が一致していない場合も同様です。